Plus One Happinessでは、障害児・者やその家族が地域で安心して暮らし、人生を楽しめるよう、さまざまな活動を行っています。
 気になる活動がありましたら、ぜひ各ページをご覧ください。

君の『やりたい』を『できる』に変えるプロジェクト

 障害があることで諦めていた「やりたい」を、一つずつ「できる」に変える取り組みです。

地域交流イベント

 障害の有無を問わず、誰もが一緒に楽しめるイベントや交流会を開催しています。

ダウン症の子の家族会:SUNNY

 気仙3市町のダウン症の子を持つ母親が中心となって結成された家族会。

ダウン症児の赤ちゃん体操

 日本ダウン症療育研究会が認定、普及活動をしているダウン症児のための早期療育法の1つ。

釜石のおもちゃ図書館『プラスワン』

 障害児とその家族が安心して遊び、交流できる場です。

釜石広域基幹相談支援センター

 基幹相談支援センターは地域福祉の中核として、自治体より受託しています。
 当センターは常勤の社会福祉士・精神保健福祉士や看護師、幼稚園教諭・保育士の他,非常勤理事や関係職員には医師,歯科医師,臨床心理士,公認心理師といった国家資格者が多数おり,専門的観点から幼児期から成人に至るまでの長期的・総合的な支援を目指しております。

共同生活援助(グループホーム) メゾン・ラポール

 釜石基幹相談支援センター2Fにある障害者グループホームです。こちらも2024年4月より医療法人(財団)仁医会から当法人にて業務を引き継ぎ,運営しております。

日中一時支援(タイムケア)

 釜石市内の障害児の放課後預りを行っております。